登記原因と地域別に
データ出力することで
潜在顧客情報を利用可能!
営業担当者用の顧客情報を即座に抽出!
地域不動産登記情報を丸ごと「ホタルシステム」処理 ⇒ 登記原因と地域別にデータ出力することで潜在顧客情報を利用可能!
プロモーションムービー
同業他社がやっていない新しい顧客の抽出方法!
“ホタル”の秘訣は「法務局情報請求」と「データ変換技術」!
法務局への情報請求
これがけっこう安上がりにすみます。
1万円程度の費用で2万件ぐらいの登記情報が取れます。
不動産をお持ちの“所有者”と“現地”には必ずたどり着けるということです。

データ変換
ところが法務局はイジワル?!だからエクセルファイルのような加工しやすい形式では情報提供してくれません。
でも、技術はどんどん進歩しているので、克服する方法があるんです。
ホタル
活用による情報を絞り込み条件として決めれば あとはパソコンが自動的にリストアップしてくれるように パソコンソフトをつくりあげました。
今回、(株)帝和は、このパソコンソフトを販売します。
- ・法務局からの情報は、お客様ご自身で入手します。
- ・リストアップもお客様ご自身のパソコンが作業します。
- ・つまり、抽出されたリストは帝和も知らないお客様ご自身が所有する情報です。
- ・だからお客様が自由に活用できます。情報の売却だって自由です。
また、(株)帝和は、お客様のご要望に応じて、別途有料で“ホタル”を活用した ・実地営業行動スクールも行っています。
実際、(株)帝和はIT企業でもなんでもなく、本業は不動産業です。 (株)帝和の真の強みは“営業カ”です。ホタル”は小道具として使っています。 だからこそ、やる気のあるお客様は、とことんフォローします。
売りっぱなしにはいたしません。 “ホタル”をきっかけに、一緒に堀田メソッドを追及しませんか。
“ホタル”活用のご提案 = 逆引きの不動産登記簿活用!
今までは目的の土地・建物の所有者や関係者の情報収集に使ってきましたよね。ところが登記原因から土地・建物を探すことができるようになりました!「ご自身の得意分野の対象顧客をダイレクトに探すことができます。
- 1 表題
- 新しく土地・建物ができた 土地→建築するかも 建物→引越
- 2 滅失
- 建物が解体されてなくなった 更地の出現
- 3 分筆
- 分筆したからには何らかの目的があるはず
- 4 相続
- 相続で所有権者が変わったばかり
- 5 贈与
- 土地・建物が贈与された→相続対策?
- 6 売買
- 売買されたばかり→何のため
- 7 抵当権設定
- 担保に入れた新たな借金が始まった→何のため
- 8 抵当権抹消
- 担保が外れた→今までの借金がなくなった
- 9 差押
- ついに債権者が実力行使に任売・競売になる可能性が大
不動産業界だけが使うのではもったいない!
あなたのビジネスでは、どんな発想ができますか?
あなたのアイデア次第で手掛りとなる登記原因情報がてんこ盛り!
営業を越えたホタルビジネス
-
Profile01 貴金属販売編
-
Profile02 不動産・債務整理編
-
Profile03 不動産・土地所有、高額売上編
全国の物件を取扱い中。
お気軽にTEIWAまで!
近畿圏(奈良・大阪・京都・和歌山・兵庫・滋賀・三重・岡山)を中心に全国で賃貸から売買、収益、競売、任意売却まで不動産の事ならなんでもご相談下さい。
田舎暮らし~競売物件まで不動産のスペシャリスト
Century21 TEIWA 株式会社帝和
奈良県生駒市谷田町843-7
営業時間:9:00~19:00 定休日:水曜日
FAX:0473-75-0650

